カテゴリ:原宿・表参道スナップ( 33 )

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2009年 11月 14日
とっても驚いたよ ~銀座でGXRに触れてみて
昨日の続きを書こうかと思っていましたが、
先ほど銀座でリコーのGXRを触ってきて、
とても驚きの機能があったので、その辺りを中心に、
印象が薄れないうちに書き留めておきたいと思います。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/125 秒
絞り: 2.8
ウエディングがステキです。
輝いてましたよ、ガラス越しですが。


まず第一印象ですが、見て持った感じはGX200や
GRDより大人な感じがしました。

当然その2機種より大きいです。
その大きさがGRDやGX200より落ち着いた印象を
与えたのだと思います。

もちろん所有するとまた違った印象を持つでしょうが、
見て持った第一印象としては落ち着いた印象でした。

ビューファインダーはGX200のモノとはまったく違います。
まず、見え方が断然イケテます。
さすがは92万ドットです。
まぁ、E-P2の144 万ドットには敵わないのでしょうけどね。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/160 秒
絞り: 3.5
壁のシミがイケテルでしょ。
くすんだ青とベージュの壁、錆びて曲がった鉄柵。
これ、好きです。


そして、この日一番感動したのは、EVFでのマニュアル操作です。
Webからは読み取れなかったのですが、まず、マニュアル時の
拡大はOKボタンの長押し(1~2秒程度)になります。

その拡大の見えですが、マイクロフォーサーズ機だと全画面が
拡大されますよね。
でもね、GXRの場合は液晶(EVFも)の真ん中だけが拡大(2倍)
されるんですよ、これが。

その真ん中の拡大部分を見ながらフォーカスを合わせていきます。
ニュアンス的にはレンジファインダーのような感じです。
ファインダーの真ん中でピンを合わせて構図はファインダー全体で
構成できる。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/200 秒
絞り: 4.0
駐車場なんですけどね、黄色がイイ感じでした。


マイクロフォーサーズ機ではできない機能ですし、この方が断然
フォーカス&構図がしやすいのは当たり前ですよね。
この一点だけで今日はやられました(笑)

もちろん、これにも注文はあります。
試した感じですが、どうやら拡大率が2倍だけのようなのです。
これが拡大率を上げ下げできれば完璧なんですけどね。
(できちゃったらスイマセン)

E-P2の144 万ドットとどっちがイケテルかというと(まぁ、見て
ないですけどねE-P2は)このままならGXRに軍配です。
特に50mm(相当)レンズより望遠寄りではそうでしょうね。

そして、拡大解除は、、、
これはねぇ、リコー内でも賛否両論あったようです。
シャッターボタンで解除か否かで。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/160 秒
絞り: 3.5



結果的には拡大時と同じでOKボタンの長押し。
リコー曰く、シャッター切って、またそのまま切る場合の事を
考えると、シャッターボタンで解除よりイイという判断らしいですけど。
どっちがイイですか?って聞かれたので、シャッター押しで解除と
ボクは言っておきましたけど(笑)

でもね、でも、さっきも言ったように、レンジファインダーの如く、
真ん中だけが拡大するので、そんなにNGではないです。
ひょっとしたら、シャッター押した後にも、構図/ピント両方が確認できる
ってのはイケテルのかも知れません。

あと、操作性はGRDやGX200と同じです。
イイとこ取りと言うか、やっぱ使いやすいですね、リコーは。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/200 秒
絞り: 3.5


ユニットとボディなんですが、想像はしていましたが、ユニットの
方が断然重いものなんですね。
S10 24-72mm ユニットは触ってもいないので分かりませんけど、
A12 50mm F2.5はそうでした。

んじゃ、E-P1(まだ見ぬE-P2も含む)と比べてどうなんだ!!?
と問われれば、一眼レフからは派生したのがE-P1で、GXRはコンデジ
ってゆーか、GRDやGXシリーズからできたカメラという気がします。
あくまでGRDやGXシリーズの延長です。
良くも悪くもね。

ボク的にはモノ(デザイン)としてはE-P1かなぁ、、、まだ目新しいし。
やっぱ、金掛かってるような見え方(持った感じも)します、E-P1は。
でも、前述のような機能/操作系としてはGXRでしょうか。

だから、今、もし、どっち?って問われれば、、、
これは、決めれません。。。すいません、意気地ないもので(笑)



PEN E-P1 G 20mm F1.7

ISO: 200
露出: 1/160 秒
絞り: 3.2


やっぱ、最後は値段と拡張性でしょうね。
ボクの理想はKマウントのネイティブなマウント形式ですからね。
だから、もし、GXRがKマウントユニットなんか出して来た日には、
GXRを選択するでしょう。E-P1には何の未練もありません。

ちょっと残念なのは50mmでF2.5という点です。
やっぱ、50mmならF1.4でしょう。
実焦点距離が33mmならせめて2.0は切って欲しかったかも。
そう言うモンです。ユーザは。

その他実際の画像については分かりませんし、手ブレ補正が50mmの
ユニットには付いてないしで、この後の評価(評判)がどんなことに
なるのか?
まぁ、とにかくこれからが楽しみです。
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by enthu_crap | 2009-11-14 21:16 | 原宿・表参道スナップ
2009年 11月 12日
GXRの販売戦略について原宿で考えた
リコーのGXRが出ましたね。
しかもレンズ交換式じゃなくてユニット交換式という
とってもリコーらしいというか、考えてもみなかった姿で。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/250 秒
絞り: 4.5
石ころを使った階段とその奥に見えるキレイなブルーのドア。
お店の中のアンバーな光。
液晶で見た瞬間、かなり絵になっていました。


値段はカメラ本体が5万円、50mm F2.5レンズ付きのユニット
が7万円程度でこのセットだと合計12万くらいになりますね。

まぁ、まぁ、発売初期のE-P1と同じ程度でしょうか。
ただし、こっちはAPS-Cサイズセンサーとなっています。

しかも、ユニットというのがレンズ+撮像素子+画像処理エンジン
とうことで、将来的にはフルサイズセンサー搭載もあり得ると。
とても将来性があるカメラに感じますね。

チョートクさんもおっしゃってますが、本来なら33mmとかって
表記するところが、50mmとなっているところも、フルサイズ素子
のユニットを考えている証拠なのでしょうね。
でも、24-70mmのユニットは素子がコンデジサイズだったり(笑)
まぁ、変幻自在のカメラです。

問題点はそのユニットの種類(選択肢)と値段でしょうね。
本体だけでは撮れないわけですから、いっそのことGXR本体は
配ります。的な戦略もアリかなと(笑)

だって、本体もらったらユニット買うでしょうし。
もしくはユニット買う時に本体分返金してくれるとかね。
ゲームカセットじゃないけど、こういうもんは本体より
ソフト側(レンズや素子)で楽しむものと相場は決まってますし。

最初のスベリだしとしては、そんな方法もありじゃないかと、
先行するマイクロフォーサーズ陣営を考えた、即効性のある普及方法
ということではどうなんでしょうか。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/640 秒
絞り: 1.8
これ、何のことはない木箱なんですが、
そこにあるシンプルな姿がイケテました。
木箱が浮き上がるようにできるだけ深度を
浅くしたかったので開放で撮ってみました。


ボクとしては一瞬だけ噂のあった、Kマウントで出して欲しかったと
思っています。
最悪、マイクロフォーサーズかなと。。。
独自路線は、、、今の段階だとちょっと。

とはいえ、リコーカメラの操作性やファームアップも含めた拡張性
なんかはマイクロフォーサーズ陣営を寄せ付けない強さがあると
思っていますので、ひょっとするとひょっとするかもと期待もあります。

今度はどこだろうなぁ、なんて、ペンタックス(HOYA)に遠い目です(笑)
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by enthu_crap | 2009-11-12 21:19 | 原宿・表参道スナップ
2009年 11月 08日
やっぱりドアが好き ~デジブック付き
今日はドアだけを集めてみました。
何度か書いているようにボクはドアが好きです。
好きで好きで出掛けるとその街にあるドアを
いっぱい撮ってたりします。



PEN E-P1 G 20mm F1.7


何で好きなんだろう。。。
何で惹かれるんだとうと考えたことはありません。

ただ、ドアの何が好きなの?ってなると、ドアへ当たった光の反射が
好きなんだろうなぁ、っとぼんやり考えたりもします。



PEN E-P1 G 20mm F1.7


ボクが惹かれる被写体っていくつかあって、その中に”壁”があります。
壁は面積が広いですから、そこに光を感じやすくなります。
なので、壁の光が好きなのです。

でも、”壁”って壁なわけで、のっぺりとして被写体としては魅力を
感じるものではありません。
ただ存在するだけ、立っているだけで、何の表情もないからです。



PEN E-P1 G 20mm F1.7


ボク的にその”壁”に良く似ていると感じられるのが”ドア”なのです。
ドアは壁と同じく光を感じる面積が大きいのです。

それに、ドアには壁にはないドアノブ(取っ手)や壁に比べると色や
素材というアクセントが存在します。
壁は間を隔てるという実用目的でドアは人の目を気にして作ってある
ことがその違いに表れているような。



PEN E-P1 G 20mm F1.7


そう考えると”ドア”だけ撮っても”壁”のように無表情にはなりにくい
利点があるように思います。
理屈を付けると、だから、ボクはやっぱりドアが好き、、、なんでしょうね。

というわけで、記念にデジブックってのを作ってみました。
過去のも合わせて最大ページ数(52ページ)で作ってあります。
こういうのってテンプレートが大事なんだと思いますが、
その点がイマイチっぽい気がします。



PEN E-P1 G 20mm F1.7


今回はとにかく見ててサクサクと軽いのを選択しましたけど。
特にボクの好きな縦位置(笑)のレイアウトが。。。
既存のテンプレートはどちらかと言うと横位置写真用って
感じです。

凝ってしまうと単なるスライドショーになってしまいますしね。。。
ボク的には、あくまでも”本”らしさを演出したテンプレートが
充実するともっと使いたくなってくるでしょう。
なお、保存期間は1ヶ月間のようです。

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by enthu_crap | 2009-11-08 18:54 | 原宿・表参道スナップ
2009年 11月 02日
Photo Walk ~写真の楽しみ方
Photo Walkってことばがあります。
散歩しながら写真撮影を楽しむみたいな感じでしょうか。
仲間と行けばちょっとしたイベントになって楽しそうですよね。
ボクも写真好きな人達とスナップ目的のPhoto Walkってやって
みたいもんです。家族とばっかだと。。。。
誰か誘ってください(笑)


PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/320 秒
絞り: 4.5


写真の楽しみ方って言えば、当然、出来上がった写真を
見る楽しみが思い浮かびます。

でも楽しみってそれだけじゃないんですよね。
写真を撮る行為そのものもそうですが、写真を撮る前からも
楽しめるものだとボクは思っています。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/400 秒
絞り: 4.0


旅行なんかで計画的に撮りに行く場合なんか、まず、行く前に
イメージしてみます。
街中へ出かける時なんかもそうです。

特に初めての場所なんかだと、Webでの情報でも雑誌の情報でも
良いのですが、これから行く場所で出会うであろうモノ達について
考えてみます。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/125 秒
絞り: 3.2


あれを撮りたい、こんなのを撮りたい。
これは夕刻の方がキレイだから出発時間を遅らせようとか。
もう、撮る前ってゆーか、家出る前から楽しみます。

さぁ、いよいよ目的地に着きました。
お待ちかねのPhoto Walkの始まり~~。。。
って前に、まずは何か撮ってみます。
ベタな写真でも何でも良いので、まずは一枚です。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/320 秒
絞り: 1.7
これなんか、この時のルーチンです(笑)

ボクの場合コレは素振りみたいなもんです。
もしくはイチローのルーチンワークみたいなもの。
その日の自分とその場の今の雰囲気に慣れるため。

都合の良いことに、このルーチンでその時のカメラの設定も確認
できちゃいます。
そうすることで、「さて、本番!」ってな時に設定がぁぁ!!
なんて慌てることもありません(笑)



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/200 秒
絞り: 4.0


さぁ、ようやくPhoto Walkの始まりです。
楽しみましょう。

ということで、次回に続きます
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by enthu_crap | 2009-11-02 20:10 | 原宿・表参道スナップ
2009年 10月 29日
曇った日には光を撮りたくて
曇り日には写真撮るモチベーションが上がりません。
前にも言いましたけど、曇り日は苦手です。



ISO: 200
露出: 1/50 秒
絞り: 2.0
これ、おそらく美容院のイスです。
光が当たってイスのテカリがイケテました。
奥の薄暗さも効いてます。



Photographを光画としたくらいに光を撮ることが好きなボクの場合、
光を感じにくい曇り日は撮りにくいってことになるからです。



ISO: 200
露出: 1/60 秒
絞り: 2.0
まさしくトンネル効果でしょうね。コレ。
ビールか何かの空き箱撮ったんですけど(笑)
キレイです。


でも、曇りに日でも光を感じることができる場合があります。
正確に言うと、目では見えなくともカメラで撮ると光を感じる
ことがあるように思えます。

例えば、暗いところから明るいところを覗くような場合。
トンネル効果とでも言うんでしょうか、暗い部分から
明るいところに向かって「光」がパーっと広がっていく感じ。



ISO: 200
露出: 1/500 秒
絞り: 1.7
ショップのウィンドウに写り込む光を撮っています。
こうすると曇り日でも気になりません。


また、ショップとかのウィンドウ越しに撮るような場合。
ウィンドウの中の薄暗い様子とウィンドウに写った外の光とが
合わさって奏でる感じ。

もしくは、モノそのものの色が発するヌメリ感やテカリ感。
モノの素材感とでも言えると思いますが、曇り日の僅かな光に
反応し、目で見ても何も感じなくともレンズを通すと光を感じる
ことが可能になります。



ISO: 200
露出: 1/125 秒
絞り: 3.2
イメージは南仏(笑)
久しぶりに日差しを浴びたお家って感じでしょうか。
青いテントとショップの明かりの組み合わせがイケテる
ように思いました。




ISO: 200
露出: 1/125 秒
絞り: 3.2
これは何と言っても赤いドアが効いていますよね。
上の写真もそうですが白い壁をトビ気味にして、
少しアウトフォーカスにしています。
その方がイメージだったので。



他にもスリガラスを通した時や、真っ白なモノに原色があったり
する場合などにも露出によっては光を感じることがあります。
どれも、パッと見では何も感じません。

あくまで、カメラ、、、レンズを通した場合にのみ感じることが
できるのです。
そう、ボクらはカメラを通すことで超能力を得たことになります。

まぁ、何も得するコトはありませんが、カメラを持ってない人よりも、
その日、その場の光を感じていることだけは確かでしょう。



ISO: 200
露出: 1/250 秒
絞り: 4.0
これはすりガラス越しに撮りました。
すりガラスを通すことによって曇り日でも光を
感じられてステキです。


大キライな曇りの日。
ボクはそんなことを考えながら撮ることにしました。
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by enthu_crap | 2009-10-29 21:26 | 原宿・表参道スナップ
2009年 10月 26日
現代流に考えるとE-P1は一眼なのかについて考えた~3
さて、どうでもいいことを3夜連続で考えてますが、今日こそは結論です。
E-P1の”呼称”はいったい一眼なのか一眼じゃないのか。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/200 秒
絞り: 4.0
これ、気に入ってます。
子供とお母さん。
目線に優しさってゆーか、安らぎみたいなものを感じます。
そのお母さんの”感じ”が後のでかい濃茶色のドアとレンガに
よって浮きがって来るように思いました。



今まで述べて来たように一眼か否かって実は視点により変わってくる
ものなのですね。

例えばよくマイクロフォーサーズで言われる事として
 「画像(画質)は一眼、でも、大きさはコンデジ並み」
というのがあります。

言いたいことは分かりますが、この場合の「一眼」って、実は
”撮像素子”の大きなデジタルカメラを指していることになってます。
でも前回書いたように撮像素子の大きさだけで区別するには今は
もう無理が生じてきています。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/200 秒
絞り: 4.0
ヘタしたらモノトーンにも見えるような絵ですね。
こんな無造作に切り取った感じ好きです。



ボクも考えてて気付きましたが、その時の人の視点によって違うのです。
だからこそ皆E-P1は一眼なのかどうなのかが分からなくなる。
議論も出てくる。

このブログで行った定義のおさらいとしては、、、
 一眼の定義:一眼か否かは姿形で住み分け可能。
       トンガリ頭付きを一眼と呼称する。

 一眼の定義:一眼か否かは撮像素子の大きさだけではない。
       レンズ交換可能なカメラを一眼と呼称する。

と、E-P1にとっては真逆な結論が出ているのですね。ここでは(笑)
困ったモンです。
やっぱ、一眼はレフ付きのカメラと定義した方が簡単かなと、
楽かなと、思ってきました。これ、逃げですけど (^^ゞ



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/200 秒
絞り: 4.0
天気が悪いと発色も悪いような気がしてしまいます。
この日はVIVIDに設定してました。



さぁ、結論です。
メーカー側ではファッションムービー一眼、マイクロ一眼と呼んで
いますが、ボクとしてはイケテナイと思っています。
かっこ悪いんじゃねーのって。特にファッション~の方(笑)

だからというわけではないですが、E-P1≠一眼というのが
ボクの結論です。
やっぱ一眼の定義って「レンズ交換可能か否か」ではなく、
「トンガリ頭付きを一眼と呼称する」
じゃないかなぁと。思うことにしたわけです。

要するに見た目ですね。
だからパナのGH1なんかは一眼って呼称しても良いのかとも思いますし、
これこそネオ一眼(一眼カメラの新しい提案)じゃん!なんてことも。



PEN E-P1 G 20mm F1.7
ISO: 200
露出: 1/100 秒
絞り: 2.5
あいにくの天気でガーデンにはなっていませんでした。
感じの良さそうなお店でしたよ。



結論:
E-P1は一眼って呼べないしましてやネオ一眼とは呼べない。
でも、視点によっては変化してもそれも可とする。
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by enthu_crap | 2009-10-26 20:19 | 原宿・表参道スナップ
2009年 02月 18日
赤壁
 
PENTAX K10D DA 18-55mm
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by enthu_crap | 2009-02-18 19:14 | 原宿・表参道スナップ
2009年 02月 16日
展覧会
 
PENTAX K10D SIGMA 17-70mm MACRO
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by enthu_crap | 2009-02-16 20:43 | 原宿・表参道スナップ
2009年 02月 15日
樹想う
 
PENTAX K10D SIGMA 17-70mm MACRO
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by enthu_crap | 2009-02-15 17:03 | 原宿・表参道スナップ
2009年 02月 12日
表参道
 
PENTAX K10D SIGMA 17-70mm MACRO

子供のアトリエ展覧会が表参道であったので行ってきました。
展覧会場から交差点に向けてのスナップ。
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by enthu_crap | 2009-02-12 19:03 | 原宿・表参道スナップ